「 月別アーカイブ:2018年11月 」 一覧

酸素ボンベ卒業後~肺高血圧症の薬も卒業

薬の減らし方 今日は3年前を振り返って、肺高血圧症の薬を卒業した時のお話をしたいと思います。 3年前に在宅酸素療法(HOT)を終了することができ、つづいて肺高血圧症の薬(2種類=A薬、B薬)も中止する …

旅行の仕事のイロハ ~ローマ字のスペルアウト~

2018/11/17   -添乗員こぼれ話

今回の『添乗員こぼれ話』は添乗のお話ではなく旅行会社のお話をしたいと思います。 私が旅行会社にいた頃、まず最初に覚えるように言われたのが、ローマ字のスペルアウトです。 今回の記事はHaruがご案内いた …

空港閉鎖の危機を乗り越えて添乗員に伝えられた愛の告白?〔後編〕

2018/11/14   -添乗員こぼれ話

ツアーのお客さんが伝染病にかかってしまった! 『コレラで空港閉鎖』かと一時はパニックになりかけましたが、それは「赤痢」でした。 ひとまず空港閉鎖は免れたものの帰国日を明後日に控えた私たちのツアー。  …

空港閉鎖の危機を乗り越えて添乗員に伝えられた愛の告白?〔前編〕

2018/11/11   -添乗員こぼれ話

添乗に出るといろいろなことに遭遇します。 ただ、トラブルがなかったツアーはあまり記憶に残りませんので、トラブルが印象に残ったツアーの思い出がそのまま添乗員としての思い出かもしれません。 とは言え、後で …

旅行会社営業マンの悲喜こもごも

2018/11/11   -添乗員こぼれ話

添乗員のこぼれ話ではありませんが、今回は旅行会社の営業マン時代の話を書きたいと思います。 私にとって旅行という仕事が好きだった理由 私は20代をほぼ旅行会社の仕事に打ち込んできました。 とても好きな仕 …

ほろ苦い香港の100万ドルの夜景とルームサービス〔後編〕

2018/11/07   -添乗員こぼれ話

初めて本格的な視察団の添乗員を一人で任され、四苦八苦しながらも順調に日程をこなして、視察先の中国から翌朝は香港へ移動して帰国間近の夜に入電した1本の電話。 それまで和気あいあいと連帯感が芽生えた事務局 …

ほろ苦い香港の100万ドルの夜景とルームサービス〔中編〕

2018/11/06   -添乗員こぼれ話

VIPだらけの視察団に添乗員として同行した私。 寝る間もなく意識がもうろうとしながらも何とか大過なく最終日前夜を迎えることができました。 そこで事件が… ほろ苦い香港の100万ドルの夜景とルームサービ …

ほろ苦い香港の100万ドルの夜景とルームサービス〔前編〕

2018/11/04   -添乗員こぼれ話

添乗員として失敗は数知れず。 その中でもとっても悔しい思い出があります。 高級ホテル・アイランド・シャングリラからの香港の夜景は私には曇って見えました。 そしてセミスイートで食べたルームサービスの食事 …

私の初めての添乗 海外旅行2回目でツアコンになった日

2018/11/03   -添乗員こぼれ話

初めての添乗…怖かったです。 23歳の3月に旅行会社に就職し、その月に研修旅行で初めての海外旅行を経験しました。 そして、その年の5月に行った2回目の海外旅行は… 初めての添乗でした。 今回の記事はH …

夏のモンゴルは有名人遭遇確率が高い?

2018/11/03   -添乗員こぼれ話

モンゴルのツアーを何回か企画したことがあります。 モンゴルと言えば、ゲルと呼ばれるテント式の家に泊まって、 乗馬などを楽しむツアーがよくありました。 今回の記事はHaruがご案内いたします。 モンゴル …

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